Side by Side のRCF1情報

OlderF,采ブランド,クロス,TRGのRCF1情報を発信します。

タグ:RCF1

trg180

TRGのF1ボディ3種ですが、ライトウェイトシリーズとしてリニューアルします。
従来の0.8mm厚から25%軽量化となる0.6mm厚ポリカを採用しました。
F1ボディに求められる剛性強度を確保しつつ、運動性能を向上し軽快なフットワークを実現する軽量タイプになります。(*従来品(0.8mm厚)は3種とも販売終了となります。)
3種とも近日発売です。詳細はこちら

SW-0N (TRG3001L#)
sw0n

91M (TRG3004L#)
91m

92M (TRG3005L#)
92m


GCシリーズも諸般の事情により仕様変更となります。
こちらは0.8mm厚ポリカで変更はありませんが、
仕様変更により従来品(TRG3100B#,TRG3101B#)に付属していましたワイドリアウイングとフロントバンパー&ボディマウントが付属しません。(*従来品は2種とも販売終了となります。)

ロイスRM1 (TRG3100C#)
roycerm1-00

MCSⅣ (TRG3101C#)
MCS-Ⅳ 7

今年2022年からF1のホイールが長年の13インチから18インチへ替わります。
以前ご案内した采ブランドの開発中ラバータイヤ&ホイール、まもなくテストとのことです。
新構造、性能、デザインと色々楽しみです。ご期待下さい!!
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采 開発情報etcは、こちら

sy200
采ブランドでは、走りとスケール感を追求した S21A に続き、
RCF1の楽しさに直結する素材を今後もリリース予定です。
現在、商品化に向けて以下のパーツを企画開発中です。

・F1ラバータイヤ & ホイール (18インチタイプ)
 瞬着を使用しないタイプで、バランスとコストパフォーマンス重視 

・モールドフロントサス(ナロータイプ)

・モールドF1リアウイング(近代タイプ)
・モールドF1フロントウイング(近代タイプ)

・2022タイプ F1ボディ

上記は発売順ではありません。
詳細は随時発表予定です。

S21A の新たな塗装例、Kスタさんで紹介されています。
こちらからどうぞ!

次回は、TRGの企画開発情報です。

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手軽に本格的に楽しめるRCF1としてOF-01をリリースしていますが、 
RCF1の原点であるF103を手軽に復活また新たに初めていただく為に
F103リブートパーツシリーズも今後積極的に展開します。 
すでに発売しているTバーブリッジセット(OF7001)をにつづいて、
現在、商品化に向けて以下のパーツを企画開発中です。

安価なFRP製メインシャーシ 2種
・ノーマルホイールベースタイプ
・ロングホイールベースタイプ(F104相当)

・ロープロサーボマウントセット

・モールドステアリングナックル(インラインタイプ)
・モールドステアリングナックル(トレールタイプ)

・モールドフロントサス(ワイドタイプ)

・フロントボディマウントM4-M3アダプター(モールド製)

・アルミモーターマウント(7075T6製)

・81Fタイプボディ

上記は発売順ではありません。
詳細は随時発表予定です。

発売中のもので下記のパーツもF103に使用可能です。
フローティングボールデフセット(OF2001)
フローティングデフハウジングセット(OF2002)

次回は、采ブランドの企画開発情報です。

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マルよトレイル
さんで 新たにアルピーヌの" S21A PET" 塗装例が紹介されています。(リアルにつや消し再現?) こちら

塗装は、前回のアルファロメオやハースと同様 Kスタさんです。

ライコネンの引退、ボッタスの加入のアルファロメオ(S21A)、シューマッハvsマゼピンの場内外乱闘が話題のハース(R18S)、そして最近男前のアロンソがドライブするアルピーヌと何かと話題なマシンをタイムリーにチョイスしていますね!!
次はイタリアGPで大活躍のあのオレンジのマシン? って何気にリクエストしたりして。

とりあえず、来シーズンの角田選手のシート確保は安心しました。
ガスリーと比較して、ルーキーだとしても決して満足な結果を残しているとはいえませんが、ホンダの影響力が弱くなる今後の状況下での来シーズン決定は、レッドブルの厳しい基準に対して我々素人では分からない何か光るものがあるということでしょうね。今後に期待です。

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